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通信で養成講座の記事一覧(全12件)



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こんにちは。BBI東京オフィスです!
寒さもいよいよ本格的となり、2017年も残すところあと39日となりました。。。

 

最近、2017年が終わる前に何か始めたい!という方と、
2018年から何か始めたい!と思われている方から
通信での日本語教師養成講座のお問い合わせを良くいただきます。

 

そこで、今日は通信講座に関して皆さんが疑問に思われる点をご紹介いたしますので、
現在受講を迷われている方も、ぜひご参考いただければと思います!
420時間の日本語教師資格として認められるのか通信講座のポイント
以前のブログでご紹介していますので、そちらをご確認ください。

通信②

 

 

♦講座スタート時期に関して
今年中のスタート、若しくは来年1月の初旬スタートを希望されている方も
まだまだお申込み、間に合います!
この講座は通信講座のため、決まった開講日がありません。
皆さまのご都合の良いときにいつでも始められます。

 

通常、お申込手続きをして、約1週間ほどで全ての教材がお手元に届き、
教材到着後はいつでもスタートしていただけます。
※年末年始は現地郵便局のホリデーにより、もう少し時間がかかる場合があります

 

ちなみに開講時期が決まっていないのと同じく、開講場所ももちろん決まっていません。
世界のどこにいても、いつでも、自分に合った環境、タイミングで受講が出来るのが
この通信講座の最大のポイントです。
そのため、お仕事、家事、学校等と並行して受講されている方もたくさんいらっしゃいます!

 

ただ、前半2週間の通学を希望されている場合は開講日や残席もございます。
シドニーにお越しいただくこととなりますので、準備のお時間等も考え、
渡航されたい日程が決まっている場合は
なるべくお早目にお手続きをされることをおすすめいたします。

 

♦課題の提出方法に関して
この講座は全て通信で対応をする場合、全20の課題提出にて受講を進めます。
この課題は全て記述式なので、ご自身で一から答えを導かなければなりません…!
課題は担当の先生に提出しますが、その後一つ一つに先生の添削が入って返却されるんです!
これでずっと1人で受講をしているという気持ちもなくなり、
先生と二人三脚で勉強を進めていけます♪ 質問も1課題につき2つまで受け付けてもらえます。

 

さて、この課題提出ですが、一番便利でおすすめな方法はオンライン提出です。
申し込み時に、学校が専用のブラウザを作ってくれるので、
そこから課題のダウンロードとアップロードが出来ます。若しくはメール添付でも提出可能です。

 

空き時間を使って受講を進められる方は、夜や土日に課題に対応することも多くなるので
郵送だとどうしても課題提出までに時間がかかってしまいます。(更に費用も!)
オンラインの場合は、ここもご自身のペースで課題提出や先生の添削を確認でき
追加で費用もかからず便利です。

 

ただ、オンライン提出は難しい、どうしても抵抗があるという方は
もちろん郵送やFAXでも対応可能です!

 

♦受講期間に関して
420時間分の勉強をしていきますが、
資格取得までどのくらいの時間がかかるのか、も大切なポイントです。

 

まず、最短受講期間は半年(約6ヵ月)です。
課題の提出や受取等も含めるとこのくらいの期間は必要となります。

一方で最長受講期間は全3年間です。
詳細は、前半10課題分の基礎コース部分が1年、後半10課題のマスターコース部分が2年
合計で3年の有効期限です。

 

目安としての勉強時間は、1日3時間程の勉強で約半年、
90分程の勉強で約1年くらいで修了としています。
実際に半年~1年で修了される方が多いです。

 

この期間内に講座を修了されると、420時間の修了証がお手元に届き
晴れて日本語教師資格取得となります!

 

2020年のオリンピックに向けて日本への注目度がさらに上がり、
また外国人労働者の増加で日本語を勉強したいと思っている外国人は増加しています。
年内若しくは年始の一大決心として、日本語教師資格取得はいかがでしょうか…?

 

何か講座に関してご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
資料請求カウンセリング説明会のご予約はコチラから☆

 

皆さま素敵な祝日をお過ごしください♪
BBI東京オフィス: 03-5410-5565 / tokyo@jt-network.com

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posted by BBI at2017/11/22 8:12

通信で日本語教師養成講座420時間で日本語教師になろう!この通信講座は文化庁が定める420時間の日本語教師養成講座のカリキュラムに準拠しています!そして、この通信講座にはスピンオフで前半を通学で学習する方法があります。

 

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このブログは2017年10月18日時点での情報となります。将来的に内容が変わっている場合もありますので、最新の情報は必ずご確認下さい
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日本語教師養成講座420時間通学中のホームステイ
-通信とシドニーで日本語教師養成講座420時間!

 

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このブログに関連するページは以下をご覧ください
 ● 日本語教師の資格 日本語教師養成講座概要

 ● 通信で日本語教師養成講座

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こんにちは、BBI日本語教師ネットワークの大橋です。

 

さて、先ほどの通信で通学コースの際に、シドニーにお越しになった時の講座受講中の滞在に関して、ホームステイの件をお知らせしました。

 

BBIのシドニーオフィスは、ジャパンセンターオーストラリア(ジャパセン)と言って、現地に来られる方々の留学中のサポートをしています。そのうちの一つとして、ホームステイの手配、海外旅行傷害保険の手配なども行っており、この通信で日本語教師養成講座やシドニーで日本語教師養成講座、TESOLやJ-shineなどの英語教師養成講座、そして語学学校通学などの際に、ご希望に応じて同時にホームステイの手配をしています。

 

BBIシドニー(ジャパセン)は、独自でホームステイを手配しています。シドニーをはじめ、メルボルン、ゴールドコーストでも対応をしており、語学学校等からも委託を受け、手配をしています。よって、シドニーで日本語教師養成講座など受講される際には同時にこのホームステイの手配の依頼をされる方々も多いです。

 

通信で通学コースは、2週間ですので、2週間まるまると依頼をされる方も多いですが、シドニーで日本語教師養成講座は、全11週間ですので、全週お申し込みをされる方や、生活に慣れるまでの4週間程度を依頼される方々もいます。この週数は、もちろんご希望に応じて対応をしていますが、

 

この日本語教師養成講座以外に、上記の通りに語学学校やJ-shineなどの手配もしていますのでその通学期間に応じてご自身でお好きな週数を選択して頂いています。長期でホームステイを依頼されることはもちろん問題ございませんが、お薦めとしてはまずは4週間程度でお申し込みをされ、良ければ延長を現地でする形が一番理にかなっているかもしれません。

 

≪ホームステイ費用≫

ホームステイ手配費用:187豪ドル

ホームステイ滞在費用: 280豪ドル/週(平日2食週末3食)×2週間

初日空港お出迎え: 150豪ドル

 

また、4週間でホームステイを終了される方は、そこからシェアルームなどに移動をされる方も多いです。最初の4週間が人気であるのは、生活に慣れるまでにはそれくらいの期間が必要であること、それまでの間は、ホストからも英語が学べるし、ご飯もあるのでその辺の手間がかかりません。

 

また、4週間程度たつと、いろいろと情報もつかんでくるし、やりたいことも明確になってくることも多いので、生活においても計画が出てきます。その際にはホームステイよりは少し自分の時間に自由が出てくるシェアルームのほうが、便利であることも多くそちらに移行される方も多いです。ただ、シェアルームに移行すると、ご飯はついていないので自分で用意をするなどの手間はもちろんかかってきます。

 

それらを含めてシェアルームがいいのであれば、移動をされるといいと思います。

 

他に、海外旅行傷害保険のアレンジもしています。BBIは日本の保険会社のエージェントでもありますが、オーストラリアで加入できる(日本出発前の加入も可能)海外旅行傷害保険の取り扱いもしています。保険の費用が日本の約半額となるので保険費用を抑えることができます。ただ、その分、補償内容等が異なるので、やみくもに安いからと言ってこちらがいいかどうかは、その方に寄るのでわかりませんが、その手配もしています。

 

日本の保険の約半額(1年間約900ドル=81000円)、ユニケア留学生保険(海外旅行傷害保険)

 

よって、ご希望に応じて、シドニーで日本語教師養成講座420時間のようなメインのプログラム以外に、上記の通りにホームステイ、海外旅行傷害保険など、留学には必要なサポートを独自でしているのでどうぞお気軽にご利用ください。

 

また、BBIのシドニーオフィスは、日本人スタッフのいる留学サポートセンターも対応しています。現地での銀行口座の開設、携帯電話の対応、タックスファイルナンバーの取得方法、在留届など含めて生活のオリエンテーションも無料でしていますのでどうぞお気軽にご利用ください。

 

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>>> 通信講座は本当に420時間の講座として認められるか?

>>> 通信で通学コース

>>> 通信で日本語教師養成講座420時間の7つのメリット

>>> リニューアルされた通信で日本語教師養成講座のページ

>>> どれが一番自分に合うコース?日本語教師養成講座420時間

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posted by BBI at2017/10/18 10:19

通信で日本語教師養成講座420時間で日本語教師になろう!この通信講座は文化庁が定める420時間の日本語教師養成講座のカリキュラムに準拠しています!そして、この通信講座にはスピンオフで前半を通学で学習する方法があります。

 

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このブログは2017年10月18日時点での情報となります。将来的に内容が変わっている場合もありますので、最新の情報は必ずご確認下さい
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通信講座に通学コースがある?日本語教師養成講座420時間
-通信で日本語教師養成講座420時間!

 

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このブログに関連するページは以下をご覧ください
 ● 日本語教師の資格 日本語教師養成講座概要

 ● 通信で日本語教師養成講座

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こんにちは、BBI日本語教師ネットワークの大橋です。

 

さて、BBIで紹介をしている通信で日本語教師養成講座420時間に関して、オプションとしてあるこの講座の通学コースを紹介したいと思います。

 

>>> 通信講座は本当に420時間の講座として認められるか?

 

この通信で日本語教師養成講座は、名前の通りに基本的には通信で学習します。全20課題の提出を教科書を勉強しながら提出し、その添削結果を待って復習して、次の単元に進んでいく形です。これをオール通信で受講して頂きます。

 

故にこの講座の名前の通りに通信で日本語教師養成講座420時間なのです。

 

ところがこのオール通信講座のスピンオフとして前半戦を通学コースにすることができます。通信なのに通学??とちょっと変な感じかもしれないですが、内訳としてはこういったことなのです。

 

この通信講座は、上記の通りに全20課題と提出して受講をしていきますが、細かく分けると前半の基礎コースと、後半のマスターコースに大別されます。ほとんどの方は、すべてを通信で学習するのですが、この前半の基礎コースの部分を通学で学習できるシステムがあります。それが

 

『通信で通学コースなのです。』

 

年4回の設定をしているこの前半部分の通学コースですが、全2週間の通学となり、学校のあるシドニーまで来ていただくようになります。そしてそれが修了後、後半は通信講座で継続して、それが終わると420時間の修了証が発行されます。因みに2018年の開講コース日程は以下の通りです。

 

【2018年開講!通信で通学コース、日本語教師養成講座420時間】

 

≪日程≫

1月8日~1月19日

3月19日~3月30日

7月16日~7月27日

10月15日~10月26日

 

いずれも午後1時から午後5時半までの講座で月曜日から金曜日、2週間にわたって授業が行われます。また、毎回定員10名までです。

 

この通信で通学コースを希望される方、またお薦めな方は以下の方々です。

 

〇 実践部分を講師の前で受講したい、評価を頂きたい

〇 オール通信では実践部分に不安がある

〇 2週間程度の短期で通学で学習したい

〇 シドニー(オーストラリア)に元々来る予定だったのでついでに受講したい

 

≪講座費用≫

 

オール通信: 1740豪ドル

前半通学+後半通信: 1740豪ドル ← 通信で通学コース

前半通学のみ受講: 990豪ドル ← 通信で通学コース

後半通信受講: 750豪ドル
※後半通信を受講の場合は前半通学を受講されていることが条件です

 

以上のように、費用はオール通信で受講される場合と全く変わらずに対応ができます。

 

なお、シドニーに来ますのでその際の滞在先のアレンジも可能です。BBIシドニーではホームステイをアレンジしていますのでご希望に応じてご利用ください。

 

≪ホームステイ費用≫

ホームステイ費用

ホームステイ手配費用:187豪ドル

ホームステイ滞在費用: 280豪ドル/週(平日2食週末3食)×2週間

初日空港お出迎え: 150豪ドル

 

計 897豪ドル(2週間ホームステイをした時)
※2017年費用

 

合計 1740豪ドル+897豪ドル=2637豪ドル(237330円、1豪ドル=90円で計算をした時)

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以上のように、もしオール通信だけでは不安で、なおかつシドニーにお越しになることができるのであれば、とてもお薦めの人気のこの前半通学コースを選択されてみて下さい。希望される方も多く、定員に達した場合は受付ができませんのでご注意ください。

 

>>> 通信で日本語教師養成講座420時間の7つのメリット

>>> リニューアルされた通信で日本語教師養成講座のページ

>>> どれが一番自分に合うコース?日本語教師養成講座420時間

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posted by BBI at2017/10/18 9:12

通信で日本語教師養成講座420時間で日本語教師になろう!この通信講座は文化庁が定める420時間の日本語教師養成講座のカリキュラムに準拠しています!

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このブログは2017年10月17日時点での情報となります。将来的に内容が変わっている場合もありますので、最新の情報は必ずご確認下さい
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通信で日本語教師養成講座は420時間として認められますか?
-通信で日本語教師養成講座420時間!

 

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 ● 通信で日本語教師養成講座

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こんにちは、BBI日本語教師ネットワークの大橋です。

 

さて、大人気の通信で日本語教師養成講座420時間は、通信講座ゆえに

 

『文化庁が定める420時間のコースとして認められますか?』

 

と、よく質問されます。

 

答えは、はい、問題ございません、文化庁が定める420時間の講座です!と言えます。

 

まず、一般的にこの日本語教師養成講座は通学で設定されていることが多く、その意味でも通信で学習をした際にはきちんとした講座であるのかと思われることもあるようです。

 

それから、アルクさんでされている通信講座に、日本語教育能力検定試験対策講座がありますが、そちらと勘違いをされて、この講座は日本語教師養成講座420時間の講座でそもそもあるのかとお感じになる方もいます。

 

いずれも問題なく、まずこの通信で日本語教師養成講座は、アルクさんでしている日本語教育能力検定試験対策講座ではなく、通学等で行われている日本語教師養成講座の通信講座です。

 

この日本語教師養成講座のカリキュラムは、唯一公にこの講座に関連している文化庁が定める日本語教員育成のためのカリキュラムが存在し、その指針に沿った講座仕立てをしていることが必要となります。受講方法は通学でも通信でも特に規定はなく、その指針に添えているかどうかが、日本語教師養成講座420時間であるかどうかとなります。

 

そして、この通信で日本語教師養成講座は、そのガイドラインに沿っている講座内容ですので、間違いなく日本語教師養成講座420時間の講座と言えます。

 

通信講座ゆえに、いろいろとご不安な点があられるようですが、実は、最近、通学コースのみを運営していた大手日本の日本語教師養成講座機関も通信講座や衛星講座(サテライト)で授業をするコースを増やしているようです。そしてそれらも同様に420時間の講座として認められていますが、その意味では先駆けとして、弊社が提供しているこの通信で日本語教師養成講座は、間違いなく420時間の講座であり、通信として行ってきているものとしては老舗の講座と言えます。

 

よって、どうぞご安心頂き、この講座を受講されてみて下さい。

 

引き続き大人気で、毎年500名以上の方が受講されます。それだけ多くの卒業生を輩出し、日本や世界で日本語教師として活躍されている先輩も多いです。

 

実践を積みたい場合は、やはり通学コースがお薦めですが、通学コースを受講できない方も様々な理由で多いはずです。そういった方々は、是非この通信講座をお試しください。

 

間違いなく、日本語教師になれる資格を取得できます!

 

>>> 通信で日本語教師養成講座420時間の7つのメリット

 

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 > どれが一番自分に合うコース?日本語教師養成講座420時間

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posted by BBI at2017/10/17 6:59

通信で日本語教師養成講座420時間で日本語教師になろう!この通信講座は魅力が一杯!たくさんの特長メリットをお知らせします!

 

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このブログは2017年10月17日時点での情報となります。将来的に内容が変わっている場合もありますので、最新の情報は必ずご確認下さい
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メリット多数!通信で日本語教師養成講座420時間
-通信で日本語教師養成講座420時間!

 

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 ● 日本語教師の資格 日本語教師養成講座概要

 ● 通信で日本語教師養成講座

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こんにちは、BBI日本語教師ネットワークの大橋です。

 

さて、BBIでは、日本語教師になるための資格として、日本語教師養成講座を提供しています。主に

 

◇ 通学で受講できるBBI直営のシドニーで日本語教師養成講座420時間と

 

◇ 通信で受講できる世界どこでも日本語教師養成講座420時間です。

 

今日は、そのうち、通信で日本語教師養成講座に関してお知らせをします。この通信で日本語教師養成講座は、通信で学習でき、日本含め世界のどこにいても気軽にスタートできることを最大の特長で開講されています。そのため、毎月15名ほどの方が受講を開始される人気の講座となっています。

 

BBI直営のシドニーで日本語教師養成講座は、全11週間の通学コースです。実践重視の講座仕立てをしており、講座の半分くらいを模擬授業などの実践に充て、また、併設の日本語学校に通学するオーストラリア人日本語学習者に対しての授業も毎週のように行っています。その都度講師から、その授業に対するフィードバックもあり、いかに教壇で授業をしていくかの実践を多く学習していきます。

 

よって、講師を前にしていろいろと教わり、また実際の授業に関して指導をその場で受けながら講座を受けたいのなら、間違いなくこのシドニーで日本語教師養成講座420時間がお薦めです!

 

ただ、その場合は、シドニーに来なければいけません。

 

BBIでは、この通学コースに対して、世界どこにいても通信で学習できる通信講座も提供しています。それが、今日紹介をする通信で日本語教師養成講座420時間です。

 

この講座は、上記の通りに通学コースではないため講師の目の前で授業を受けたり、模擬授業の評価を頂けない内容となりますが、一方で、日本含めて世界のどこにいても気軽にスタートできるのがとても特徴的です。従って、毎月15名様ほどが講座をスタートしていますが、日本からが6割程度で、他、世界のあらゆる国に住んでいらっしゃる日本人の方も受講をしています。

 

今日は、その通信で日本語教師養成講座の通信で受けられる利便性以外にも特徴が満載なので、その点を紹介していければと思います。

 

以下に、そのメリット長所を列記しますので、ご興味のある方は是非確認してみてください。

 

【長所(メリット)!通信で日本語教師養成講座420時間の特長】

 

①間接法が唯一しっかりと学習できる

日本にある日本語教師養成講座など、ほとんどの講座は、日本語で日本語を教える直接法を主体に講座が開かれています。これは、世界のどこで教えてもこの直接法が身に着いていればどこででも教えることができるからです。ただ、私たちの英語教育で中学校の時には日本語で英語を学習していたことが多かったと思いますが、これはいわゆる間接法で、その国の母語で外国語学習する指導法です。英語が全く分からない中学生の日本人は、日本語で文法の解説があったほうがとても理解しやすいのです。

 

つまり、実はこの間接法、全くの学習する言語に対してビギナー状態であれば、直接法よりもとても理解しやすい指導方法なのです。これは、従って、日本語教育にも同様で、たとえば英語話者であれば英語を使って日本語を学習するほうがより理解できるレベルがあります。特に一番学習者層の多いビギナークラスになると間接法のほうが効果がてきめんです。

 

そして、この通信で日本語教師養成講座はおそらく養成講座機関の中で、唯一しっかりとこの間接法を学習できる講座です。全体の6割程度がこの間接法を学習できる講座仕立てとなっています。もちろん直接法も学習できるので、2つの指導方法がしっかりと学習できることがこの講座の特長となります。

 

②とにかく安い!日本円換算で現在15万円台(2017年10月のレート)

 

この講座は、オーストラリアに学校があるので、講座費用も豪ドル建てです。豪ドルでお支払いをされてもいいのですが、日本にいる方々は特に日本円で支払いをされたい方が多いです。その場合は、その時のレートを換算して日本円でご請求をしていますが、例えば本日の三菱東京UFJ銀行のレートは、1豪ドル=90.02 円ですので計算をすると

 

講座費用 1740豪ドル×90.02円=156630円(1円単位切り捨て)となります!

 

通常日本の日本語教師養成講座は全部で60万円ほどの費用設定にしているところが多いです。ところがこの通信講座は今日のレートだと、その約1/4程度で受講ができその資格を取得できます。とにかく安い子の費用もとても魅力的なところです!

 

③通信なので自分のペースで受講できる

 

お申込をしたら1週間後から受講可能ですが、仕事をしていても何をしていても自分のペースでできることも通信講座ならではの魅力。通学だとどうしてもその日に仕事の都合で行けなかったり、お友達と飲みに行ったりなどプライベートなことなどで実は通学を継続することはとても難しいときがあります。そんな場合と比べた時には、この通信で日本語教師養成講座は、自分のペースで進めることができるのも大きな特徴となります。ただ、一方で、そういった自由に受講ができることから、本当に続くのかなと不安になられる方も多いと思いますが、なんとこの通信講座は修了率が80%を超えている事実があります!

 

日本には多くの通信講座がありますが、そのほとんどが修了率10%台と言われています。それを目論んで講座費用を安く設定をしているらしいです。でもこの通信で日本語教師養成講座は上記の通りに80%以上の修了率を出しています、それは講師からの添削内容がとても充実しており、さらに継続をしていきたい学習をしていきたい気持ちにさせる内容があるからのようです。

 

よって、通信であってもきちんと修了できるので、当然のごとくその後に日本語教師として就職をしていくことも可能です。通常の通学コースより約1/4程度の費用でしっかりと終了し、日本語教師への道に近づいていけるのもこの講座の特長です。

 

④最短6ヶ月間で修了できる!

 

この講座は自分のペースで受講できますが、最短で6ヶ月間程度で終了できます(平均は1年間程度)。この講座は全20の課題の提出が必要で、その都度添削されて返ってきてそれを復習して次の単元に進むことを20回繰り返してそれが終了すると420時間の修了証が発行されますが、その期間の最短が6ヶ月間程度です。それくらいでも修了できるので意外と早くに終了することも可能です。

 

⑤地方にいても離島にいても世界のどこにいても受講可能

 

日本にある通学コースや弊社が直営するシドニーで日本語教師養成講座などは、その地域の近くに住んでいると当然通学で学習することも可能です。でも、都会やその地域に日本語教師養成講座機関がない地域などは通学したくても通学で受講することができない場合が多いです。

 

つまり、地方にいても例えば離島に住んでいても日本語教師になりたい方はたくさんいらっしゃいますが、そういった方々がなりたいときに受講しやすいのがこの通信で日本語教師養成講座です。しかも、受講中にもし引越しなどがあっても受講が継続できる点も魅力です。

 

⑥日本語教育能力検定試験対策もある

 

日本語教師になる資格の一つとしてこの養成講座以外に、日本語教育能力検定試験合格という資格がありますが、この日本語教育能力検定試験を合格しておくと更に就職の際に有利に働きます。その検定試験に合格するための対策もこの講座に含まれているところもポイントです。日本語教師養成講座の受講の中で日本語教師として必要な文法や理論、そして指導方法をしっかりと学習し、日本語教育能力検定試験で課される日本語教師に必要な知識を習得しておくことで、『実践+知識』の両方をもれなく習得できるので最強となります。この講座はこの検定試験対策も含まれているのでその点もとても魅力の一つです。実際に合格されている方々が続出です。

 

⑦目で見て学習できるDVD、CD教材や日本語学習者用のテキスト付き(教師用のテキストもあり)

 

教材にも一工夫も二工夫もされています。お申し込み後に届く全教材セットには、日本語学習者用のテキストも含まれています。つまりそれを使って直ぐにでも授業をすることも可能なのです。もちろんどうやって教えていくかは受講中に学習していくこととなるのですが、その日本語学習者用のテキストに呼応するように教師用のテキストがあるので、それを見ながらでも指導することができるのもこの講座の特長の一つです。また、通信ゆえにどう教えて良いかがわかりにくい点もありますが、実際に指導をしている講師の授業風景を各単元に沿ってDVD教材で確認をすることが可能です。従って、それを見ながら、実際の授業を進めていくことも可能ですので、このDVD教材もとても有効です。

 

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以上は主なメリットですが、細かくあげるともっともっとあります!

 

本当に、他の機関にはないものばかりで、魅力一杯です。これらのことがあるので、毎年500名くらいの方々が受講を開始しているマンモス講座です。

 

BBIが直営している通学の講座もありますが、この通信講座は、上記の通りに魅力も一杯であり、なおかつ、通学ができないけど日本語教師になりたい方にとてもあった講座仕立てですので、是非、日本語教師になりたい方で通学が困難な方はこの講座を利用されてみて下さい!

 

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 > どれが一番自分に合うコース?日本語教師養成講座420時間

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posted by BBI at2017/10/17 6:06


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